大会の特徴

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マラソン成功のカギは30kmにあり!? 5km初ランにチャレンジ!自己ベストにチャレンジ!ハーフマラソン用に20kmを新設!

マラソン挑戦の前に「30km」という距離を走ることで、マラソンに必要な持久力を養うことができるのはもちろん、「しっかり練習した」という自信にもつながります。
しかし、なかなか一人でできるトレーニングではありません。そこで、本大会は正確な距離とサポート体制で、皆さんの「脚づくり」を応援します!!5kmは自己ベスト更新目標でガンガン走るのもよし。制限時間無しですのでゆっくり完走目標で走るのもよし。また、今回からフルマラソンを目指すランナーだけでなく、ハーフマラソンを予定しているランナー向けに20kmの部を新設しました。さらに、パパ・ママが自分のレース前に子どもたちと一緒に親子で走れるように親子小学生の部も設けました。
マラソンラップタイム表 [PDF]

特徴1フルマラソン準備に特化したレース
feature_img_01フルマラソン準備の最終章は30kmがしっかり走れること。近年はこの考え方が浸透してきたせいか、全国的にも30kmレースが増えてきました。この大会はその元祖ともいえる大会です。当日は、単に走るだけでなく、レース後のランニングクリニック(3~4コース予定)も充実していますので、ランニングに関する知識を深めることができます。
特徴2定期練習会に参加可能です!!(すべての申込者参加歓迎!)
feature_img_02大会を主管する「NPO法人ベアリスランニングクラブ」は、定期練習会を実施しております。開催場所は立正大学熊谷キャンパスにて、毎月第1、3土曜日16時から(10月からは15時から)行われており、エントリーされた方は無料でご参加いただけます。特に、第2土曜日16時から(10月からは15時から)は、初心者に特化した練習内容ですので、レース初参加の方はぜひご参加ください。定期練習会の中で実際のコースの試走もしています。小学生が練習会に参加する場合には、事前にご連絡をお願いします。
特徴3会場は立正大学キャンパス
feature_img_03今回も「立正大学」熊谷キャンパスのご協力を得て開催いたします。
特徴4特徴あるレース内容
出走時は、各々の目標ペースを表示したナンバーカードを背中に装着します。(20km・30km)
これを見れば、自分と走力のあったランナーが一目瞭然。
より効果的なペースメイクや集団走が可能です。
いわば、参加者全員がペースメーカー!!
また、チアリーティングの応援で、元気も倍増です!?
特徴5地域振興にも貢献
大学と地域との連携を深めることも目的の一つです。
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